SHADOWVERSE攻略編

【シャドバ】コキュートスデッキ×マゼルベイン=最強?!「サタンドラゴン」【デッキコード付き】

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RAGEお疲れまでした^^

 

こんんちは!

どうも、かっつんです。

いつも、ありがとうございますm(_ _)m

 

今回は、家でRAGE予選の配信をずっと見ていました…。(´・ω・`)

配信卓では、結構ドラゴンが登場していて見ていると使いたくなったので、選手たちが使っているカードを参考に自分なりに組んで回していました。

普通の「サタンドラゴン」を作りたくなかったので、少し変わった構築をしていますが、現在の開催中のFate杯でも十分使えると思います!

 

この記事では、通常の「サタンドラゴン」に「唯我の絶傑・マゼルベイン」を混ぜたデッキのリストや使い方について纏めてみたので、ご紹介させて頂きます。

 

目次の気になる項目だけでも結構なので、是非チェックしていってください。

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「サタンドラゴン」のデッキリスト

それでは、ALTのローテーション環境に対応した「サタンドラゴン」のデッキリストを、ご紹介させて頂きます。

デッキリスト
生成エーテル 62,600
デッキコードは、コチラ!

(画像引用:Shadowverse Portal)

 

以上の様なリストに成っています。

 

豊富なランプ手段を用いて、逸早く「氷獄の王・サタン」を着地させ強力なコキュートスカードで勝負を決めるデッキです。

 

RAGEで採用率の高かった「異界を統べる者」を採用している為、「蒼の少女・ルリア」による「氷獄の王・サタン」サーチが安定しませんが、8PPの動きとして「異界を統べる者」を引いても強いと思います。

ロイヤルなどの横並びに対応する為に「侮蔑の嘲笑」をAoEとして採用しています。また、2コスト除去としても十分使えるので腐りにくいカードです。

 

「氷獄の王・サタン」着地後にデッキがハイランダーに成るので、遊び心として「唯我の絶傑・マゼルベイン」を採用しています。

2枚以上入れると事故の元なので、ピン採用です。

 

 

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「サタンドラゴン」の立ち回り

それでは、実際に「サタンドラゴン」デッキを対戦で使用する際の立ち回り方を、「マリガン」「序盤」「中盤」そして、「終盤」4つのポイントにわけて、解説させて頂きます。

 

 

マリガン

マリガンでは、PPブーストに繋がるカードを探しに行きます。

 

最優先は「竜の託宣」で、次点として「斬竜剣士・ロイ」です。

これらのカードが1枚ずつ見えている場合は、両方キープし、何方かが2枚以上見えている場合は、1枚だけ残し他をチェンジします。

 

後攻の場合は、それらに加えて進化権をPPブーストとして使える「竜剣の少女・アイラ」もキープ候補になります。

 

序盤

序盤は、PPブーストを最優先に考えます。

 

7PPにさえ到達できれば「侮蔑の絶傑・ガルミーユ」でのAoEや「異界を統べる者」でテンポを奪い返せるので、多少の盤面負けは、問題ありません。

ですが、盤面を奪われすぎないように最低限の盤面は、形成しておく必要があります。

 

「暴竜・伊達政宗」や「ポセイドン」など後半に使いたいカードでも、それしかない場合は、序盤で使用する判断も大切です。

 

中盤

中盤は、強力な盤面を構築し終盤に「氷獄の王・サタン」を安全に着地させる為の準備を行います。

 

7PPに到達できていない場合は、多面処理に「銀氷のドラゴンニュート・フィルレイン」の進化時能力や「白銀の吐息」を有効に利用する事が大切です。

7PPに到達していれば進化権を温存しつつ多面処理がかのな「侮蔑の絶傑・ガルミーユ」や、強力な盤面形勢が可能な「異界を統べる者」が有効になってきます。

 

また、ランダム要素を含みますが「蒼の少女・ルリア」をエンハンスでプレイして「氷獄の王・サタン」をサーチする事も重要です。

 

終盤

終盤は「氷獄の王・サタン」を安全に着地させる事が重要になります。

 

進化権が残っていれば「氷獄の王・サタン」を進化させて盤面に干渉させることが出来るので、比較的安全にプレイする事が可能です。

ですが、進化権を使い切ってしまっている場合は、一旦、強力な盤面を形成し相手に除去を強要し、相手が強力な盤面形成しにくい状況を作り「氷獄の王・サタン」を着地させるタイミングを伺う必要があります。

 

「氷獄の王・サタン」着地後は、デッキがハイランダーに成るので「唯我の絶傑・マゼルベイン」の効果が発動するようになります。

実際、コキュートスデッキ自体が強力なので「唯我の絶傑・マゼルベイン」の能力に頼る必要もないかも知れませんが、ミラーなどでデッキにアドバンテージが無い場合などに差を付ける事が可能です。

「氷獄の王・サタン」以上に置くタイミングが難しくなりますが、コキュートスカードに含まれる強力なスペルと併せてプレイできるのが理想になります。

 

 

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まとめ

今回は、RAGEでも採用率が高く活躍していた、Fate杯での活躍も期待できる「サタンドラゴン」のデッキリストやその使い方について、まとめさせて頂きました。

 

「唯我の絶傑・マゼルベイン」なども採用していて若干ネタ感もありますが、ベースが強いので普通に勝てるデッキです。

また、「唯我の絶傑・マゼルベイン」の能力自体も普通に強いので「氷獄の王・サタン」着地後に使えればミラー戦でもより強力にコキュートスデッキを使う事が出来るようになります。

ランクマッチでも全然勝てる構築なので、普通の「サタンドラゴン」に飽きた時などに使ってみて下さい!^^

 

 

 

それでは、この辺りで終わらせていただきます。

最後まで、読んでくださりありがとうございました。
これからも、よろしくお願いします。

 

 

仮充.com
管理人:かっつん

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